【中日】根尾昂が覚醒できなくても平気な理由…彼女はいないっぽい??

未来を期待されている中日のゴールデンルーキー、根尾昂

鳴り物入りで大阪桐蔭から入団した根尾ですが、

果たして中日で化けることはできるのでしょうか…

そしてそんな根尾の彼女や結婚の噂など、

プライベートの話についても注目してみました!

プロフィール

誕生日:2000年4月19日

出身:岐阜県吉城郡河合村

身長:177cm

体重:80kg

出身高校:大阪桐蔭高等学校

初出場:2019/9/29

プロ入り:2018年 ドラフト1巡目

(引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/)

梶谷隆幸…??

大阪桐蔭時代には2年の春から3年夏まで、

4年連続で甲子園に出場するなど注目を集め、

現ロッテの藤原らと共に大阪桐蔭最強世代として注目された根尾昂

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ドラフトでは4球団競合の末中日がクジを引き、

鳴り物入りで入団しましたが、その後なかなか覚醒しきれていません。

現在根尾のポジションであるショートには、

盤石のレギュラーである新人王の京田陽太が居座っており、根尾は厳しい戦いを強いられています。

プロ入り後2〜3年で徐々に今日だとの距離は詰めてきていますが、

いやはりショートというポジションで見たときに、

まだまだ京田の方が守備が一流です。

しかし根尾は焦る必要はないのかもしれません。

ヤクルトの村上宗孝やロッテの安田尚憲がプロ入りから2,3年目で規定打席に達したのはさておき、

中日の歴代の注目選手たちは、遅咲きの選手が遅かったデータが存在するのです。

 中日の高卒野手を振り返ってみると、早い段階で主力となりえるケースは多くない。現在主力として活躍する高橋 周平(東海大甲府高)は、ルーキーイヤーから41試合に出場していたものの、その後は伸び悩み初めて100試合以上に出場したのは7年目のことだった。

 根尾と同じくドラフト1位入団の平田 良介(大阪桐蔭高)と堂上 直倫(愛工大名電高)も、6年目に初めて100試合を超えた。また福田 永将(横浜高)は12年目である。

 2000年代の中日を支えた森野 将彦(東海大相模高)に至っては、100試合出場を初めて達成したのが9年目だった。ルーキーイヤーに13試合に出場初本塁打も記録していながら、2年目と3年目は一軍出場がなかった。それから徐々に出場機会を増やし、チームに欠かせない選手へと成長していったのである。

https://www.hb-nippon.com/news/36-hb-bsinfo/46277-bsinfo20210301004

ドラ1などで入った選手はプロ入りから1~2年は何かと注目されがちですが、

中日の選手そして根尾の場合は、皆が忘れた頃にレギュラーに定着し始め、

大きな活躍をし始めるかもしれないですね。

根尾昂にはやはり彼女はいるのか…??

さて、そんな注目の根尾昂ですが、

やはり気になるのが彼女の存在ですよね。

根尾の彼女について調べてみましたが、

おそらく現在はいなさそうです!

高校時代は大阪桐蔭の野球部のルール上彼女は作れなかったので、

恋愛するとしたらプロ入り後にはなるのですが、

やはり根尾はルーキーで練習と寮の往復だと思われるので、彼女を作っている暇はなさそうです。

いつか一軍に定着できるくらい活躍し始めたら、

急に結婚!なんてこともありえそうですね。

そんな根尾昂でした〜!




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