秋山翔吾が結婚した嫁さんがマジの美人だった…メジャーでの評価は??

ライオンズよりメジャーのシンシナティ・レッズに移籍することが決まった、

「うなぎ」という愛称で呼ばれている秋山翔吾

そんな秋山のメジャーでの評価やどれぐらい活躍できるのかなどを

色々なニュースや意見を元に検証してみました。

そして秋山翔吾が結婚したお嫁さんについても、

いろいろ詳しくチェックしてみましょう。

秋山翔吾のプロフィール

誕生日:1988年4月16日

出身:神奈川県横須賀市

身長:182cm

体重:86kg

学歴:八戸大学

プロ入り:2010年 ドラフト3位

所属:シンシナティ・レッズ

(引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/)

秋山翔吾はなぜレッズを選んだのか…

ライオンズ時代には4度の最多安打と1度の首位打者。

そして2015年にはあのイチローの記録を超える、

シーズン216安打の日本記録を打ち立てた秋山翔吾。

自身が幼少期から憧れを持っていたイチローのように、

秋山も2020年よりメジャーリーグへ挑戦することが決まりました。

そのチームはオハイホ州シンシナティを本拠地とするレッズ

秋山はメジャー移籍に当たって複数の球団から話をもらったそうなのですが、

このレッズと契約することを決めた要因は何だったのでしょうか。

秋山は動画の中で、

レッズに決めた理由についてこう話していました。

「一番は日本人のメジャーリーガーがまだ在籍していないこと。どうせメジャーに行ったらチャレンジになるので、まだ誰も見たことのない街、住んだことのない所で野球をやるという、自分のチャレンジに厚みを持たせたかった」

確かに日本人が誰も在籍していないチームというのは、

情報も少ないですが、それだけ新鮮でもありますよね。

秋山翔吾の大型契約のせいで日本人野手が…??

秋山はレッズと3年23億円という

かなりの大型契約を結びましたね。

そしてこの大型契約に関して、色々危惧する声が上がっているそうです。

「秋山クラスでこれだけの契約を結べるとなると、日本のレギュラークラスの選手たちは誰もがメジャーに目を向ける。野球選手の寿命は短いから、できるだけ短期間にたくさん稼ぎたい。そうなると選手会がまた騒ぎ出すだろうね」

https://news.livedoor.com/article/detail/17711609/

NPBの選手がメジャーに挑戦するには通常は

1軍で8年間プレーして海外FA権を取得しないといけませんが、

球団がポスティングを容認すれば、

移籍先のメジャー球団が日本の球団にお金を払うことで、移籍が認められます。

秋山のこの大型契約は今のNPBの選手に夢を与え、

確かに今後ポスティングシステムを利用してメジャーへ移籍しようとする選手

多くなるかもしれませんね。

この3年で活躍すればさらに年俸も上がるかもしれないので、

メジャーリーグは本当に夢がありますね。まさにアメリカン・ドリームです。

秋山翔吾の結婚したお嫁さんが美人すぎる…??

秋山翔吾といえば2013年のオフに結婚しましたが、

そのお相手がとても美人であることも有名ですよね。

 西武秋山翔吾外野手(25)が1日、横浜市内のホテルで結婚式を行った。お相手は神奈川・横須賀市出身で鈴木祐義(まさよし)さん(54)の長女、鈴木彩香さん(25)。

幼い頃からの顔見知りで、18歳の時に交際を開始。7年間の交際を経てこの日、婚姻届を提出した。「彼女には感謝の気持ちしかないです。そんな彼女を幸せにしたいです」と優しい笑顔を見せた。

 今季は新妻の支えもあり、全試合出場を達成した。秋山は「自分の意見をはっきり言うし、意志も強い女性。いろんな面で、僕を支えてくれる」と感謝する。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131202-1225809.html

嫁の彩香さんの写真を探してみると、一枚だけありました。

https://hawkssoul.com/akiyamasyougokettkonnsitayomenokoto/

めちゃめちゃ美人でなんだかタレントのような方ですね。

これはあれだけ活躍できるのも納得がいきますね。

ぜひメジャーでもこの彩香さんにサポートをしてもらって、

未開の地で大活躍してほしいですね。




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