筒香嘉智の結婚した嫁はなんと〇〇を閉めていた…メジャーで活躍できる可能性は??

DeNAベイスターズよりポスティングシステムで、

ついにあのメジャーに挑戦する筒香嘉智

自分を追い込むためにレイズとはあえての2年契約

筒香はメジャーでどのくらいの成績を残せるのでしょうか。

そして筒香が結婚した嫁さんなど、

プライベートに関しても色々調べていきましょう。

筒香嘉智のプロフィール

誕生日:1991年11月26日

出身:和歌山県橋本市

身長:182cm

体重:97kg

学歴:横浜高校

プロ入り:2009年 ドラフト1位

所属:タンパベイ・レイズ

(引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/)

筒香嘉智はあえての2年契約でメジャーへ…

DeNA時代には2016年に本塁打王と打点王

WBCにも選出されたことのある筒香嘉智。

2019年オフに球団がポスティングを容認したことにより、

筒香のメジャー挑戦は決定しました。

移籍先はタンパベイ・レイズ。2年総額13億円の契約です。

実はこの「2年」という契約年数には意味があったのです。

これまでにメジャーへ渡った松坂やダルビッシュや田中将大は、

皆6年以上の大型契約を結んできましたが、

筒香はあえて2年契約を結び、自分を追い込むという気概だそうです…

 これまで15年オフにドミニカ共和国のウインターリーグで修業した経験もあり、筒香にとってのメジャーは、三顧の礼で迎え入れられる場所ではなく、ハングリー精神で挑み、成り上がっていくステージ。

今回、安定の長期契約を望まず、あえて2年契約を選択したのも、自らのモチベーションを維持するためだけでなく、それだけの自信と挑戦者としての意識を秘めた裏返しとも言える。

https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201912140000332.html

もしもこの2年で活躍し、トップクラスにランクインすれば、

2年後のFA市場では目玉選手となり、今よりも大型契約を結べる可能性があります。

筒香自身も「勉強しに行くのではなく、チームを勝たせるために行く」

と言っているほどモチベーションはめちゃめちゃ高いです。

筒香はメジャーでどのくらい活躍できるのか

あのイチローもメジャーに行く前はメディアでは酷評され、

大谷翔平もここまで活躍するとは誰も思っていなかったので

筒香がメジャーでどれほど活躍するか予想するなんて野暮かもしれませんが、

多くの方はどれくらい筒香に期待をしているのでしょうか。

これまでに日本人でメジャーへ移籍した選手の中で、

内野を守る選手はあまり活躍できなかったように思いますが、

イチロー、松井秀喜は大活躍し、

青木宣親も結構活躍しましたね。

やはり現地の過密スケジュールや生活などに素早く順応し、

メジャーの投手独特の手元で動く球を攻略することがかなり大事ですね。

ちなみにレイズのエリック・ニアンダーGMは筒香に関して、

「野球の技量だけでなく、彼を自然なリーダーとして見てきた。彼はどんな背景を持つ選手ともいいチームメイトになれる。それが我々の文化には重要で、我々のクラブハウスの中で大事なことだと思う」 

https://number.bunshun.jp/articles/-/842009?page=2

と評価しています。

筒香はいずれチームをまとめるキャプテン的な立場にいるかもしれないですね。

筒香の結婚した嫁さんはどんな人??

プロ野球選手として、

さらにメジャーリーガーとして活躍する上で

サポートしてくれる存在は欠かせません。

筒香も2018年1月に年上の女性と結婚しました。

 結婚相手として取り沙汰されたのは、飲食関係の仕事をしている30代半ばの女性。10歳ほど年上の“姉さん女房”になる。女性の知人が明かす。

「彼女はさっぱりした性格で、目のパッチリしたスレンダー美人。人柄の良さからお客さんにとても人気があって、“やり手”として有名でした。出会いは焼き鳥屋だったそうですが、その後筒香選手が彼女のお店に足繁く通うようになったようです。彼女目当ての客が多いのでライバルが多かったんじゃないでしょうか」

https://www.news-postseven.com/archives/20180127_647506.html

あ相手の女性はその焼き鳥屋のオーナーだったのですが、

筒香と結婚して家庭に入るからという理由で、

お店を1年たらずで閉めてしまったみたいですね。

あの筒香からしたら女性をマウンドから下ろすのはたやすいことだったのでしょう。

筒香にはぜひメジャーで大成功してほしいですね。

そしていつか日本に戻ってきてほしいです。




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